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アマノジャクはこう考える

通信

 金曜日に教科書を出しているK出版から電話がきました。「うちが出している季刊誌に原稿を書いてほしい。」とのことでした。締め切りは今月いっぱい!結構窮屈な仕事です。「県内の先生方から文章がうまいからとの推薦」とのこと!私はそれを聞いて「原稿の予定に穴があき、県内の誰かに頼んで断られて、私にまわってきた。」と推理しました。今まで何度かあったパターンだったからです。B5で3枚と大した量ではなかったので引き受けました。私はその時点では「あ、プクプクさんだな。」と思いました。もちろん、その行為に感謝してということが前提です。が、今日プクプクさんに聞いてみたら「僕じゃない」とのこと。「え、じゃあ誰!」・・・・家に帰って妻に事情を話したところ「こないだ、それにKさんが書いていたよ。」とのこと。Kさんとは中社研事務局のKさんです。「なるほどそういうルートか!」と納得しました。ということで、Kさんに恥をかかせない文章を書こうと思います。実践的で「新しい」そういうものを目指して!!
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by yksayyys | 2010-10-02 22:24 | 社会 | Comments(0)