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アマノジャクはこう考える

やっぱり

 中社研の仕事をしていてよく思うことは「Bさんが生きていてくれたらなあ」ということである。もう亡くなって何年も経つが、やっぱり「惜しい」し「残念」である。いろんな意味でこれからだったからである。松田優作じゃないけれど、ちょっととんがってて繊細で!「魂のこもった」修士論文はいかようにも昇華させることができたはず。
 今年も彼の事を語るために来月集まることになっている。彼に聞こえるようにいろいろ話そうと思っている。「おい、ここにきて手伝えよー」って!!
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by yksayyys | 2011-02-27 16:49 | 社会 | Comments(0)