本質的集い

 いつもぼんやり読んでいる組合の新聞「教育かごしま」に先日魅入ってしまいました。総括討論のKさんの文章でした。Kさんは私にダイエットを決意させた人です。会うたびに私の腹を見て「ないよ、その腹は!」と言うんです。昨年の県教研の時も言われたので「会うたびに言うな」と言い返しました。そのKさんの書いている事、いや言っている事に共感しました。全く同じ思いです。そして、そこにあった「本質的な集い」という言葉に惹かれました。私たちの原点はそこにあると思います。むこうの半島にいる田中邦衛に似ているKさん、すてきなメッセージをありがとうございました。
 さあ、そろそろ荷造りしないと!飛行機の時間が・・・・・
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Commented by ska37o at 2012-07-16 11:28
Kさんも4月に現場に帰ってそのギャップを感じているようですね。
「本質的な集い」には、ぼくも共感を覚えました。特に、支部教研では何のために教研をするのか?来る人はまだまし、こないのがあたりまえ。ましてやレポートは・・・・。「本質的な集い」にはほど遠いと思います。「いつか足下をすくわれる」ことにならなければいいのですが・・・。
by yksayyys | 2012-07-14 05:58 | 社会 | Comments(1)