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アマノジャクはこう考える

ジョン・レノン

 BSでジョン・レノンのドキュメント映画をやっていたので途中から見ました。衝撃の死から20年以上が経ちましたが、私はその時「ああ、そうなのか」としか思いませんでしたが、大学に入ってから何人もの友人から「あの時は泣いた」という話を聞いて「すごい人だったんだ」と思ったものでした。そして、福岡の友人からアルバムの解説を聞いて「イマジン」を購入したのを覚えています。今では、私が文化祭で作る劇のBGMの定番になっています。映画では、オノ・ヨーコとの出会いやビートルズの解散やポールとの確執などが生々しく描かれ「人間ジョン・レノン」が等身大で登場する佳作と理解しました。ジョンが死んだのは40歳なんだそうです。私は、41歳・・・何をしているんだろう俺!!
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by yksayyys | 2006-05-06 23:43 | 社会 | Comments(0)