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アマノジャクはこう考える

師の査読

 先日査読が返ってきた学会投稿論文ですが、恩師であるUm先生にも送り感想を求めてみました。すると「修正するところは1カ所もなし。」とベタ褒めで返ってきました。「査読者がおかしい」とも書いていました。嬉しいですね。認めてもらいたい人から認めてもらったのですから。大きな自信となりました。ただ、難しくなったことも事実です。査読意見に忠実にこたえてしまうと論文の骨格が崩れてしまうかもしれない。しかし、投稿論文である以上掲載されなければ話しにならない。策はあります。締め切りは1月20日です。
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by yksayyys | 2013-12-27 05:54 | 社会 | Comments(0)

ちょっとすねた感じでこの世を眺めてみると・・・