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アマノジャクはこう考える

黄信号!

 本屋やレストランなどに行って「この店は危ない。近くつぶれるのではないか。」と思うシグナルを感じることがある。そしてかなりの確率であたる。それは何かというと「従業員のおしゃべり」が頻繁になることである。アルバイトで気楽なのか客が近くにいても大声でしゃべり続ける場合もある。原因はいくらかあるだろうが「従業員教育」の問題か「責任者不在」の問題かであろう。経営不振だからそうなるのか、そうだから経営不振になるのかははっきりしないが、ある大きな本屋にもう行く気はしなくなった。いつも行く「落ち着いて本を探せる」「洗練された」店に行こうと思う。昨日はあるレストランでも同様の体験をした。厨房からものすごい喚声が聞こえてきた。しかも、延々と・・・・ここももう行かない。「一人の客を失った」だけで済めばよいのだが・・・・
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by yksayyys | 2006-05-29 12:49 | 社会 | Comments(0)