辞意 認められず

 断捨離のひとつとして「役員肩書きの整理」を実施しようと先日社会科団体の役員の辞意を表明したのですが、受け入れられませんでした。決して「楽になろう」という目的ではないのですが、理解してはもらえませんでした。正直言って残念でした。いくつか理由は述べましたし、自分としては精一杯の言葉だったのですが・・・・ 
 翌日から、事務局長からの連絡はいつもより頻繁になっています。おそらく、何かを感じての動きなのだと思うのですが・・・・・
期待されての事なのでしょうが、「辞意」という自由意思がかなわないのはそれなりに辛いことでもあるのです。やむなくその役員の仕事は続けています。

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Commented by shin-pukupuku at 2017-04-04 09:51
残念でしたね。私もそろそろかなと思っていたのですが、やはりアマノジャク氏の力に肩を並べる方がなかなかいないということでしょう。この一年は、後継者を見つける一年になりそうですね。九州大会を前に、詰める時期かもしれません。
by yksayyys | 2017-04-02 19:35 | 社会 | Comments(1)