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アマノジャクはこう考える

遅くなりましたが、おゆうぎ会

 おゆうぎ会の報告を・・・娘の乙姫様は「堂々とした」ものでした。お友達のお母さんが「ほとんどしゃべるのを見たことがなかったのに、こんなになるなんて。よその子ながら感動しました。」と喜んでくれた。ダンスも合奏もニコニコしながら楽しそうにやっていた。息子のオオカミは「結構受けた」。直前1週間の練習に出ていないので周囲を見ながらの演技であったが、その「間の取り方」が逆に笑いを誘っていた。あの「唐突な演技」と「ごまかし笑い」は我が家の家風にはないものである。将来が楽しみである。どのクラスにもどの家族にもひとりくらいこういう人物が居た方が楽しいのではないかと・・・
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by yksayyys | 2006-11-14 23:33 | 育児・家庭 | Comments(0)

ちょっとすねた感じでこの世を眺めてみると・・・