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アマノジャクはこう考える

紀要論文の書き直し

 今日、応募していた学会の紀要論文の事務局から封書が届きました。文面には「大幅な修正に応じるなら掲載」ということでした。2人の査読者からのコメントがありましたが、とても対照的でひとりは「こんなの見る暇ないよ。勝手にやってくれ。」と言わんばかりの内容でもうひとりは「貴重な実践なのでぜひ」という内容でした。とりあえず、修正してからUm先生に相談してみようと思います。私としてはだいぶテンションが下がってきています。
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by yksayyys | 2007-04-10 21:21 | 社会 | Comments(0)