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アマノジャクはこう考える

社会科分科会の目玉

 土曜日の支部教研社会科分科会は、前のブログに登場した鹿大のKさんに問題提起をお願いしています。昨日夕方に連絡をしたところ、「韓国・朝鮮と日本」というタイトルで実践に関する提起をしてくださるということでした。うーむ、それは楽しみです。OHPとビデオも使うということでしたので、Kさんならではの「資料満載」の充実した内容となりそうです。問題は、参加者の数ですが、Kさんには「20あれば」と伝えましたが、実際は10くらいのような気がします。もっといるはずなんですがね。とにかく、昨年からKさんにはずっと分科会にてお世話になっていますが、おかげで論議がぐっと深まっています。よかった、よかった!!
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Commented by WB放送局 at 2007-05-22 20:46 x
 Kさんの韓国・朝鮮を題材にした授業を私は受けました。数年前に生協主催の会で授業をされたときです。文化から歴史・政治をみる授業だったことを記憶しています。そしてまさしく資料満載の授業だったことも・・・・。
H支部との合同教研とのこと。多くの参加者が集まることを期待しています。
by yksayyys | 2007-05-22 02:43 | 社会 | Comments(1)