アマノジャクはこう考える

スキー&スノーボード2004-2005

カテゴリ:社会( 1939 )

九州大会の年

 今年は中社研九州大会が鹿児島で開かれる年です。ついにその年がやってきたかという感じです。昨日は午後2時から事務局会がありました。組織作り、研究テーマ、事務手続きの内容が話し合われました。組織作りと研究テーマは私の担当です。組織作りは、協力をもらえそうな人たちをそれぞれ地理、歴史、公民の分野に分けてその人たちに誰が声をかけるかを決めていきました。次に研究テーマです。大きな方向性は昨年度の県大会で了解をもらっていましたが、サブテーマについて再検討を要求されていましたので、全体の文章を大きく書き換えて提案をしました。そして、最後は事務的内容。受付手続き、業者との関わり、料金徴収のしくみについていろいろ議論になりました。会が終わったのが午後5時。3時間ぶっ続けでありましたので結構疲れました。夜には早速、自分が声をかけることになっている15人ほどにメールで連絡をとりましたが、受諾の返事が来たのはひとりだけでした。なかなか前途多難のスタートです。
 2月17日には第1回実行委員会(決起集会)も開かれます。11月16日まで長い戦いが続きます。

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by yksayyys | 2018-01-21 13:01 | 社会 | Comments(0)

原口泉「西郷はどう語られてきたか」(新潮文庫)に引用されていたHさん

 正月の唯一の新年会は研究仲間によるものでした。いつものように大いにはずみました。その研究仲間で一番若いのがHさんです。現在D大学で非常勤講師を勤めています。そのHさんの博士課程時代の恩師がこの「西郷どん」ブームで大忙しの原口泉さんです。今、書店にはこの人の本だらけです。その本の中でタイトルが気になって買ったのがこの本です。「どう語られてきたか」は私が読みたくなるタイトルです。この本の中に西郷の教科書記述を扱った部分があるのですが、そこにHさんの名前とその博士論文からの引用があります。かなりの分量を割いて紹介されています。新潮文庫だけに、目にする人も多いのではないでしょうか。 
 研究仲間がひとりひとり大きく花を開かせていっているようでとても嬉しく思います。さあ、私は・・・・あれ(笑)!!!!

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by yksayyys | 2018-01-18 22:59 | 社会 | Comments(0)

教育対話集会に感動

 今日、組合の地区協主催による教育対話集会がありました。「色覚についての正しい認識~色のバリアフリー~」という演題で眼科医の高柳泰代さんが講演をされました。参加する前は「専門的すぎて教育対話集会にはふさわしくないのでは」と思っていました。しかし、その心配は杞憂に終わりました。1から10まですべて「目から鱗」で衝撃的な内容でした。これまで、自分を含めて世の中がいかに「色覚異常」という言葉に洗脳されていたかを思い知らされました。かつては大学の過半数は「成績の如何にかかわらず、色覚異常の生徒は不合格とする」としていたとのことです。また、警察官、教師をはじめとする数多くの職業が「色覚異常」の志望者を不合格にしていたということも知りました。しかし、それは現実にそぐわない「思い込み」による判断だったということです。それをひとつひとつ改善させていったのがこの高柳さんでした。科学的なデータをもとに、大学や官庁に地道に直接働きかけて「変えさせていった」ということでした。笑ったのは警察の対応でした。「どうして色覚が警察官の資格にとって重要なのか」と聞いたところ、警察庁の実質トップの官房長は「泥棒が逃げた時に服装の色がわからないと困るから」と答えたそうです。高柳さんは直接訪問してその誤解を解いて改善させたとのことでした。
 講演終了後、10分しかないのに私は質問をしました。お礼を述べた後に質問をしました。「色のバリアフリーという言葉がありますが、学校現場にとっての色のバリアフリーとはどういうことか。具体的に教えて下さい。」自分にとっては核心的な質問でした。高柳さんは答えました。「黒板のチョークの色は白と黄色だけにすること。それ以外に何もする必要はありません。」そのことについて以前中社研の集まりで話題になった事がありました。会長のNさんもその2色しか使わないと言っていました。カラフルな板書が「綺麗でいい」と思っていた時期があるだけに新鮮な気持ちで聞いたものでしたが、今回あらためて具体的に教えられた気がしました。
 集会終了後に高柳さんはわざわざ私のところまで来て「ありがとうございました。」と言われました。私の方が言わないといけないのにと思いながら「ありがとうございました。」と答えました。
 科学的データをもとに現実を変えていく。実に素晴らしい人だと思いました。

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by yksayyys | 2018-01-14 19:23 | 社会 | Comments(0)

マグマの噴出

今までずっと思うように書けなかった文章が嘘のようにすらすら書けるようになった。理由は私の中にある「怒り」にあるように思う。「これはいったい何なのか」「これを放っておいていいのか」そういう思いがマグマのようにふきだまってきたせいである。材料はだいぶ固まってきているので、あとはこのマグマにしたがって「どういう文章を書くか」がカギとなってくる。あふれる思いをどう説得ある文章に作り替えていくかということである。けっこう楽しい作業になってきたように思う。
 煩悶してきた時間が長い分、熟成してきていると信じて・・・・・



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by yksayyys | 2018-01-14 19:01 | 社会 | Comments(0)

この人か!

 今日の朝日新聞の「ひと」欄にH井三津子さんが載っていました。歴教協では有名な人です。メーリングリストでは毎日のように投稿されています。写真からもそのエネルギッシュさが伝わってきます。この方、私の大学のゼミの先輩なのだそうです。友人から聞いた情報です。この記事の文章を書いたのは、朝日新聞のO久保さんです。鹿児島支局にいました。女性や人権、平和という視点からの記事を書くひとです。そして、このH井さんが「ひと」に載ったきっかけとなった本を手がけたのが私の友人のMさんです。H井さんが同じゼミだと教えてくれた友人です。私にとってはかなり「濃厚」な人ばかりです。
 俺もがんばんなきゃな!!

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by yksayyys | 2018-01-12 21:22 | 社会 | Comments(1)

小澤征爾

 全国的な大雪は鹿児島も無縁ではありませんでした。私の通勤経路は通行止めとチェーン規制となり、朝は大回りをして職場に向かいました。いつもの通勤時間の3倍以上かかりました。しかし、何とか1時間目の授業には間に合いました。 
 その通勤時間に車中のテレビでかねては見ることのできないテレビ番組を見ることができました。朝のNHKニュースも連ドラもじっくり見ることができました。一番印象に残ったのはNHKのあさイチでした。あの小澤征爾が出演していたからです。ゲッソリした風貌でした。明らかに闘病中でした。あの痩せ方はガンとの闘病だろうと思いました。食事をほとんど受け付けない時期があったということですからかなり病状は進行しているようでした。NHKはあえてその小澤をゲストとして呼んだのだろうと思います。ただ、インタビューへの受け答えは相変わらず見事でした。真剣にかつユーモアを交え、時に感情をふまえ、私はこの人からはいつも、音楽よりも、「語り」に感動しています。
 通勤後、音楽の先生にその番組の事を伝えました。音楽仲間では「今のうちにぜひ小澤の指揮を見ておきたい」という人が多いのだそうです。が、当然チケットが手に入らないとのことでした。「指揮者って何をする人なの?」と素朴な質問をしました。すると、「指揮です。すぐれた指揮者がタクトをふると全然演奏が違います。」とのことでした。小澤は時折、指揮をやめて胸に手をあてて演奏を聴いていることがあります。でも、それはそれで指揮なんだということでした。
 80歳ということですが、おそらくそんなに長くは生きられないのではないでしょうか。コンサートホールで指揮を見ることはありませんでしたが、テレビや書物からはじゅうぶんその生き様が伝わってきたような気がします。傑出した音楽家なのだと思います。ひとりの人間としても十分魅力的だったのではないでしょうか。もちろん、長寿を願ってやみませんが・・・・

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by yksayyys | 2018-01-12 20:17 | 社会 | Comments(0)

BS世界のドキュメンタリー「アフターヒトラー」を見る

 映像の世紀によって「生の映像」に叩きのめされた感の強い私であるが、ヨーロッパにはその「生の映像」が豊富に残されている。この番組はフランスで放送されたドキュメンタリー番組である。ヒトラーが死にドイツが降伏してからヨーロッパがどのような経過をたどったかがこの番組の流れである。戦争終結後に、ドイツへの復讐がヨーロッパ各地で行われたことは断片的に知ってはいた。特にパリの街角で、ドイツ人兵士と交際のあった女性達が丸刈りにされリンチを受けていたことくらいは知っていた。しかし、この番組を見るとヒトラー後のヨーロッパの混乱は想像を絶するものがあったようである。ドイツへの復讐だけでなく、解放後のユダヤ人への容赦なき差別、東ヨーロッパを中心とする少数民族への迫害とそれに対する報復。いわれのない罪や欠席裁判による公開処刑など、不条理で無慈悲な混乱が数年間も続いたという事実を衝撃を持って受けとめたというのが正直な気持ちである。「ナチスへの報復(暴力)の後、ようやく法律がやってきた」というセリフは重かった。いわゆるニュールンベルク裁判の前に多くの悲劇が実在したのである。そして、その後のソ連の東欧諸国への容赦なき支配。それに対するアメリカの反共の動き。ひとつひとつの事実が「絶望」と「憤怒」の思いを呼び起こす。きっとその深い悩みが「ヨーロッパ統合」への思いへとつながったのであろうことは容易に想像できる。
 そのような世界史的流れの中に東アジアや日本の歴史があったことはおさえておくべきことであろう。しかし、それを「あちらでもそうだったのだからこちらでもそうであったとしても仕方ない。」というような相対主義に陥ってはならないと考える。
 これらの事実から「命と人権の尊厳」に基づく社会(世界)をどう作り上げていくか。過去と現在と未来をつなぐ思考は歩みをとどめてはならない。
 繰り返すが「生の映像」は相当に衝撃的である。

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by yksayyys | 2018-01-03 19:03 | 社会 | Comments(0)

権禰宜

 滅多に行かないのですが、今日初詣に行ってきました。それも大きな寺社ではなく地方のこじんまりとした神社に行ってきました。それもひとりで・・・それには理由がありました。この神社でかつての教え子が権禰宜(ごんねぎ)を務めているからです。昨日の同窓会の教え子達もここで「厄払い」をしてもらったようです。その昨日の同窓会で「(権禰宜をしている)〇〇先輩が先生に会いに来てって言ってましたよ!」という教え子が何人もいました。実は1年前はこの権禰宜の子も同窓会の対象だったのですが、自分が「祓う」方だったので同窓会に参加できなかったのです。それで今日あらためて神社に訪ねていったというわけです。お参りを済ませて、よく祭壇周辺を見ると「お祓い」「お祭り」の最中でした。教え子がそれを執り行っている最中でした。私は、しばらく待っていました。すると、教え子のお母さんが通りかかって挨拶をすると驚いて教え子のいる所まで連れていってくれました。赤と白の巫女の格好をしていました。お父さんが宮司となったようで、それからずっとこうやって権禰宜を務めているようでした。ほんの20秒ほどでしたが、久しぶりの再会が果たせて良かったです。
 関連して2つの話題を!境内にこの神社の改修をした時の寄付金を出した人と工事を行った人たちの名前がありました。その中に、私の教え子が設計施工で名前が書いてありました。女の子です。実家が工務店で、中学時代から「家を手伝う」と言っていましたがその通り実家の工務店を支えているようでした。嬉しい限りでした。
 あと、「権禰宜」について調べました。本来、神社には宮司とそれを補佐する禰宜と呼ばれる職はひとりずつ認められているのだそうです。権禰宜というのはさらにそれを補佐する役職で人数の制限はなく、宮司と禰宜を特別職とすると権禰宜は一般職になるのだそうです。そして、この3つの職をまとめて神職というのだそうです。
 鹿児島は今日もポカポカ陽気でこの神社も多くの参拝客で賑わっていました。さあ、明日から出勤です!!

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by yksayyys | 2018-01-03 15:36 | 社会 | Comments(2)

平和の旅のガイド

 先日、「平和学習の旅」のガイドをつとめてきました。学校の教職員を対象にした企画で、今回は鹿児島における特攻基地をめぐるというものでした。私は午前中のB地区の担当で、午後からは「特攻のメッカ」ことT地区に向かうということでした。B地区は前任校の場所ということもありふたつ返事で引き受けたまでは良かったのですが、先日書いた通り遺跡・遺構というものがほとんどありません。その点、T地区はふんだんにあり、1日かけてもまわりつくものではありません。「見せるモノがない。さあ、どうしたことか。」そこで、考えました。「モノで語らせることができなければヒトしかいない」!ということで、ちょうど1週間くらい前に、前任校時代「聴き取り」で大変お世話になった地元のTさんにお手伝いをお願いしました。すると、Tさんもふたつ返事で引き受けてくれました。後半のフィールドワークだけお願いしようと思っていましたが、前半の平和祈念館の見学でもガイドを担当してくれました。会館側の解説が、聞こえにくく味気ないものでしたのでTさんの案内が余計に引き立ちました。もちろん、後半はTさんの独壇場でした。特攻基地の建設の様子。朝鮮人、中国人労働者の様子。敗戦直後の武装解除の様子などTさんしか知り得ない話ばかりでした。Tさんの解説に私が「教職員が興味を持ちそうなところ」の補足説明を加えるということでガイドの分担をしました。
 参加者の評判は「まずまず」だと思いました。「ヒトに語らせる」ことはとりあえず成功したと思います。その証言が、午後のT地区の戦跡めぐりにも役だったのではないかと思います。もちろん、T地区の圧倒的な遺跡・遺構には到底かないませんが・・・・
 あと、資料には自分の取り組みや文章も付け加えておきました。誰か読んでくれたかなあ!!!!
 今日は、昨日に続き自宅研修です。今回も5日間まるまる取ることができました。条件は「作成したものを見せる」こと。簡単なことです。

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by yksayyys | 2017-12-27 06:34 | 社会 | Comments(1)

九民研「社会科」分科会

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 九民研に参加してきました。開会行事、閉会行事には参加せずに分科会のみの参加でした。今年は、小学校生活科・社会科分科会が2人だけ(あとから3人)、中学校、高校の地理・歴史・公民分科会が3人だけでしたので結局合同分科会となりました。が、これが良かったような気がします。あと、OB・OGが多い九民研の中では珍しく5人全員が現職教員という構成になったために、2日間とも実践に即した具体的な議論ができたような気がします。
 なかでも佐賀のT中さんのレポートは大変面白く勉強になりました。地理も歴史もレポートを作ってきたT中さん。どちらも良かったです。そういう表現を本人が喜ぶかはわかりませんが、「社会科という教科をどう面白くするか」に全力を傾けている姿に心を打たれた気がします。そして、ひとつひとつの実践が年々レベルアップされていっているのもよくわかる気がしました。ある有名私大の研究者が「授業を見たい」と言ってきたそうです。理由は「生徒が模擬授業でよく使う」のがT中さんの著書の中にある授業実践なんだそうです。学生たちも「これをやってみたい」と思うのだと思います。夜もその「熱い思い」をたっぷり聞かせてもらいました。大変勉強になりました。5人の参加者のうち、鹿児島が2人、佐賀が2人だったからというわけではありませんが「明治維新150年」も結構話題になりました。来年の全国大会は、佐賀や鹿児島から「明治150年を問う」授業が報告されると思います。楽しみにしておいてください。写真は、分科会会場から見た長崎の夕陽です。さすが、長崎ですね。きれいなもんです。

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by yksayyys | 2017-12-24 21:09 | 社会 | Comments(1)



ちょっとすねた感じでこの世を眺めてみると・・・
by yksayyys
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