アマノジャクはこう考える

スキー&スノーボード2004-2005

末木文美士「日本宗教史」(岩波新書)を読んで

 古代、中世までは難しく感じ、近世以降はサラッと読めた。理由は、古代・中世はお経の名前や中国の史書の名前が多く名前自体もややこしい。それに比べて近世以降は有名な人物が多く出てくるため頭の中で理解しやすい。あと、私があまり古代、中世に興味がないせいもあるだろう。近代を読み残しているが、ここまでで印象に残った部分を紹介したい。

① 日本の古来の神々は「自然神」である八百万の神々(「千と千尋の神隠し」に出てくるような)が特徴であると言われているが、実際は「自然そのものの絶対視はむしろ仏教の影響のもとに形成され、修験道で一般化することになる。」とある。
② 江戸時代は「儒教の時代」と言われてきたが、近年の研究により「仏教も重要な役割を果たしてきた。」とあった。
③ 「現在の記紀神話をもって仏教以前の「古層」の信仰と考えるのは不適当である。歴史的に解明できる限りにおいては、日本の神々はその出発点からして、仏との交渉の中に自己形成をしてきたのである。」
④ 日本の神々は仏教の影響でそのあり方が変わってきた。そして、仏教も日本で受容される中で、山岳宗教を取り込むなど、変質してゆく。
⑤ 聖徳太子の史実は疑問が多いが、太子信仰は平安時代に書かれた「聖徳太子伝暦」でほぼ完成し、親鸞がその伝播に大きな役割を果たしている。
⑥「神仏習合」の理由
 その1 神は迷える存在であり、仏の救済を必要とするという考え方
 その2 神が仏教を保護するという考え方
 その3 仏教の影響下に新しい神が考えられるようになる場合
 その4 神は実は仏が衆生救済のために姿を変えて現れたものだという考え方
上の1と2は奈良時代、3と4は平安時代に発展したという。
⑦ 「本地垂迹説」の意味は、「日本はインドから遠く、仏が行きにくいので、日本の神の姿を借りて現れている。」
⑧ 祇園祭・・・・もともと夏の暑気による疫病を祓うことが目的で、山車や山鉾をヨリシロとして神を遊行させ、十分に楽しませたうえで引き取ってもらおうという祭り。ということは、「御神輿」が祭りに不可欠なのは神様の接待のためということのようです。
⑨ 「神仏習合」の形態は、基本的にはどれも「仏教側が理論的にリードし、日本の神をその支配下に収めていくという形で進展した。」そうです。

 まだまだありますが、また息子が近づいてきましたのでこの辺で・・・
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# by yksayyys | 2006-05-08 08:01 | 読書 | Comments(0)

レノンから宗教へ

 イマジンに「国境のない世界を想像してごらん!宗教さえもない世界を!」という歌詞がある。
ということで今、末木文美士「日本宗教史」(岩波新書)を読んでいる。「教養路線」復活の岩波新書第2弾である。前回の「憲法と何か」の最終章「国境とは」から柄谷行人「世界共和国へ」に移ろうとしたが、ちょっと一息入れるつもりでこの本に変えた。著者によると宗教の通史は今までなかったということである。神道、仏教、儒教などそれぞれに分かれた本か「神仏習合」など特定のテーマや特定の時代に絞ったものしかないのだそうである。丸山の「歴史意識の古層」に始まるこの「宗教史」、私にはとてもわかりやすい。自分がいかに「歴史好き」であるかがわかる。・・ということで今息子が近づいてきたのでいったんおきます。すぐスイッチを切ってしまうので・・
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# by yksayyys | 2006-05-07 07:39 | 読書 | Comments(0)

ジョン・レノン

 BSでジョン・レノンのドキュメント映画をやっていたので途中から見ました。衝撃の死から20年以上が経ちましたが、私はその時「ああ、そうなのか」としか思いませんでしたが、大学に入ってから何人もの友人から「あの時は泣いた」という話を聞いて「すごい人だったんだ」と思ったものでした。そして、福岡の友人からアルバムの解説を聞いて「イマジン」を購入したのを覚えています。今では、私が文化祭で作る劇のBGMの定番になっています。映画では、オノ・ヨーコとの出会いやビートルズの解散やポールとの確執などが生々しく描かれ「人間ジョン・レノン」が等身大で登場する佳作と理解しました。ジョンが死んだのは40歳なんだそうです。私は、41歳・・・何をしているんだろう俺!!
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# by yksayyys | 2006-05-06 23:43 | 社会 | Comments(0)

ハウル、天球館、ガウディ

 昨夜、筑紫哲哉のニュース23で「筑紫哲哉と宮崎駿監督との対談」がありました。宮崎監督は「過疎化や少子化から見えてくるものがある」「子どもたちをしっかり見ていきたい」と言っていました。私がジブリの作品を真剣に観るようになたのは「もののけ姫」からですのでごくごく最近のことですが、観るたびに「奥が深いなあ」と感心しています。さて、最新作「ハウルの動く城」のまさにあの城は、私の考えるところ輝北町の「天球館」をモデルにしているのではないかと思います。あの独特の形状といい、立地環境といい「似すぎている」と思っています。今日、輝北町を車で通行しながら思いました。そういえば、天球館を設計した建築家はガウディの影響を強く受けた人として有名ですが、今日のNHKで「ガウディ建築」の特集をやっていました。以前からサグラダ・ファミリアなどの「異様な」建築のファンなのですが、グエル公園などの映像に魅入られてしまいました。ああいう曲線って何ともいえないですね。(私の家は直線ばっかりですが・・・)ガウディの分譲地が二件しか売れなかったという逸話がいかに彼が「先進的であった」を物語っているような気がします。ただ、ガウディは寂しい晩年を送り、鉄道か馬車かの事故で死んだと評伝に書いてありました。
 ちなみに未完のサグラダ・ファミリア(聖家族教会)は2030年に完成の予定だそうです。行ってみたいなあ。それまでに・・・・
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# by yksayyys | 2006-05-06 23:34 | 社会 | Comments(0)

娘の紙芝居

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 お絵かきに夢中の娘が「絵本書き」から「紙芝居作り」に入った。今日の作品はこれである。数人」の女性が話し合ったり、空を飛んだりとそれなりのストーリーを持っているようである。昨日、娘が「絵を描く人が行く学校はどこ?」と聞くので「芸大」と答えた。今度は「それ遠いの?」と聞くので「遠いよ。」と答えたら「じゃ、行かない。」とあっさりあきらめた。
 昨日、新しいスケッチブックを買ったのできっと明日も創作活動に励むことでしょう。後かたづけは「お父さん」の仕事になってしまっているような気がするが・・
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# by yksayyys | 2006-05-05 23:54 | 育児・家庭 | Comments(0)

郷中教育復活?

 先日、新聞に「郷中教育」復活をめざす取り組みが紹介されていた。島津一族の人をはじめ私の元同僚も熱心に活動している。郷中教育は、薩摩藩の武士の子弟を教育するやりかたで、少人数に組織し年長者が年少者に教えたり、議論を重視するという特色があると言われており、県教育界のお偉いさん達が講演で引用することも多い。しかし、私はある本を読んでからこの郷中教育はクセモノと考えている。その本は「少国民文化」といい、戦前・戦中にかけて教育関係者に向けてつくられた戦意高揚雑誌で名だたる文化人がいかに戦争賛美、戦争協力に舞い上がっていたかが嫌でもわかるシロモノである。その雑誌の1944(昭和19)年5月号に「薩藩の郷中教育」という投稿がある。書いているのは戦後県教育界で重鎮となったN氏でもしかしたらまだ生きているかもしれない。内容は、郷中教育を賛美し、当時の時局にまさにピッタリのものであると言っている。以下引用する。

「郷中教育の目的とする所は武士道の修養と強兵への錬成であった。米英の物量を恃む重圧をはねのけて現在の難局を打開し、大東亜戦争を完遂するために青少年学徒に要請されて居る事は同じく強兵への道である。時代は降り社会組織は異なるであろうが、明治維新において輝かしい成果をあげた郷中教育から我々は如何なる点を採用すべきであろうか。」
「先日、郷里鹿児島の友人からの手紙によれば、鹿児島に於いては真剣に郷中教育に注目が向けられ、如何にして郷中の精神を現在の時局に即応させるかについて真剣な研究が始められているという。私は、郷中教育のよき伝統を全日本の学校青少年団の組織に復活し活用させる時期は現在であり、それが又我々の重要な課題である事を痛感するのである。」

 現在「郷中教育」を推進している人たちにぜひ読んでほしい文章である。したがって、私は「郷中教育」によい印象を持っていない。理由はこの文章だけではない。例えば「年長者が威張っている」「説教が多い」「同調圧力が強い」などの鹿児島県人の特徴がここらにあるような気がしてならないからである。そして、その気風が学校の部活動、スポーツ少年団、自治会などに濃厚に残っている気がする。県出身者である和田勉や岡留安則が「鹿児島の気風は合わない」と言っている意味はよくわかる。「議を言うな(議論を尽くして決めた事に異議を唱えるなという意味らしいが実際は理屈を言うなという意味で使用されている)」は「多事争論」の対極にある。
 私は、大学を卒業する時に友人達に「鹿児島を変える」と宣言して教師になった。が、今のところ、「ドンキホーテ状態」である。相手にもされていないような・・・
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# by yksayyys | 2006-05-04 08:50 | 社会 | Comments(3)

再度、小児科医について

 娘と息子の鼻水がようやく落ち着いてきた。薬が効いてきたのだろう。そういえば、先日病院に連れていった時、ロビーはすごい人数でごった返していた。今までにない光景だったが、看護士さんによると「今日は、お医者さんが一人しかいない」ということであった。予定表では2人名前が書いてあったが、急に1人になったのであろう。報道によると小児科医は全国的に不足しているというが、こういう時にその影響が出るのかなと思った。あと、診察を終えてから「混んでいる」理由がもうひとつ判った。診察している医者が「とても丁寧」な診察をしてくれるからである。結論としては、私はこちらの方が良い。以前のブログにも書いたが、いつも子供達を診てくれる医者は診察に「30秒とかからない。」とりあえず聴診器をあてているといった風である。あと、すぐに薬として抗生剤を出す。今回の医者は聴診器をじっくり当てていた。耳をすますように音を確かめていた。「特に異常はないようです。」そして、薬を選ぶ時にカルテを見ながら「・・が飲めるのかなあ。」と首を傾げていた。いつもの医者が処方している薬について思案している様子であった。抗生剤のことである。この医者が薬に慎重な事は親の間でも有名である。そういう慎重な時間が「混雑」に結びついている。時間はかかってよい。適切な診療であれば・・・
 同じ病院で診療の仕方がこうも違ってよいものか。医者によって考え方の違いはあると思うが、院内で研修をして「抗生剤の処方のライン」といったものを作ることは難しいのであろうか。教師も「センセイ」でプライドの高い人が多い。「あなたのやり方は・・」と直接指摘するのはタブーに近い。それ以上に医者はそうではないかと思う。特に開業医になるとそう。養護教諭が健康診断について医者と連絡をとりあうが、「医者はわがままが多い」と言っているのをよく聞く。銀行員の友人も「一番人遣いが荒いのは医者」と言っていた。「医者」は社会的地位がきわめて高い。それは「人命を預かるからだ」と授業で子供達に説明している。であるならば、個人の研修以外に病院内の研修もきちんとして「横の連携」もきちんとしてもらいたい。やっているのだろうが、「患者が不安に思っている」状況はよくないと思う。「じゃあ、他に行けば」という問題ではないという気がする。考えすぎかな?
 
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# by yksayyys | 2006-05-04 08:12 | 育児・家庭 | Comments(0)

200突破記念

 憲法記念日にブログ記事が200号を突破しました。3日坊主の私がよくもここまで続いたものと我ながら感心しています。タイトルの「育児パパのつぶやき」は育児休業終了と同時に終了するつもりですが、できたらそのまま保存して将来息子に「この期間お父さんはこんな事を考えながら一緒に生活していたんだ」と伝えたいと思っています。育児のようすだけでなく、その時期のニュースやその頃の読書など・・・きっと息子にとっても何かの記念になるはずです。
 まあ、ブログといっても結局「日記」なのですが、やはり何にしても「記録に残す」ということは大切なことだと痛感しています。また、通常の日記とは違い他者への公開が前提とされる点が多少の緊張とやる気をもたらしているような気がします。あとから読むと恥ずかしいことばかりですが、それはそれでひとつの「記録」だろうと考えています。
 育児休業終了まであと2ヶ月半、もうちょい頑張ります。みなさん、どうぞよろしく。
しかし、「紀元節」に始まり「憲法記念日」に200というのも何かの因果でしょうか・・
(その後は別タイトルで再デビューします。)
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# by yksayyys | 2006-05-03 22:55 | その他 | Comments(2)

高作正博(琉球大学助教授)の講演「米軍再編+改憲論=破滅」を聞いて

 午前10時開演の講演会に30分前に着いてしまう。受付名簿に名前を書いた時に全体で5番目くらいであった。私の直前が南日本新聞の護憲派記者杉原洋さん。昨年は取材を断ってすみませんでした。取材を受けるのはいいのですが、顔写真が掲載されるのだけはどうも・・・
 次第に集まりだした聴衆は発表では250人とか。主催者発表は「多め」というのはよく聞く話であるが今日はそれぐらいはいたような気がするなあ。あの狭い会場がぎっしりで2階席もぎっしりでしたから。注文をつけるとすると「若い人が少ない」。憲法記念日というよりは大型連休初日ということで「どっかにすっ飛んで行った」若者が多かったのでしょう。
 さて、肝腎の講演ですが、「予想に反して」収穫の多い内容でした。講師は38歳。私よりも若い。だからであろうか、裏話や思い出話で沸かせるでもなく、レジュメの項目に沿って淡々と「実証的に」話を進めるやり方に私は「好感を持った。」教育基本法では松山大学の大内裕和助教授がブレイクしているが改憲ではこの人がブレイクしているようである。
 何が良かったかというと、今回の改憲を「日米の安全保障政策の観点を中心」として見るというそのシンプルさゆえであったと思う。歴史認識や経済界の要請など「総花的」になりやすい改憲論議であるが、どれもこれも平均して扱っていたのでは「薄っぺら」になりかねないこの問題をあえて琉球大学助教授ということもあって、「米軍再編」に絞った話がとてもわかりやすかった。ということでいつものようにポイントを箇条書きで・・・・

① 米軍再編は沖縄や日本の「負担軽減」のためにやっているのではない。米軍の「訓練機会の多様性の増大」という軍事的要請に応えてのものである。「都市での訓練」「平原での訓練」そういう要求に応えるべく移転先を沖縄以外に求めただけである。
② 普天間基地が結局県内移設に収まった理由は「今の政権担当者には沖縄問題への情熱がない。かつては野中広務などの実力者がいたが今はそういう人物も引退してしまい、すべては官僚に丸投げされるに至った。それが官僚の性質とあいまって現状維持となった。」ということのようである。小渕内閣、森内閣に比べていかに小泉が沖縄問題に関心がなくアメリカべったりであるかということである。
③ これまで米軍飛行場を地元が受け入れた理由は「軍民共有とすること」の条件からであったが、東京の横田基地が軍民共用となることをのぞいてすべてこの約束は反故になった。

 結局、アメリカとの軍事同盟の約束を果たすために憲法を改悪するという小泉の「アメリカべったり政策」が明らかになった講演であった。講師は最後に「民主主義と人権保障と地方自治がないがしろにされることで平和が脅かされる」と結論づけた。
 その通りと確信する。
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# by yksayyys | 2006-05-03 22:24 | 社会 | Comments(0)

憲法記念日

 今日は「憲法を守る会」主催の講演会に行ってきます。米軍基地再編と改憲の問題について琉球大学の先生が話をするということです。では、朝食の準備に入ります。
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# by yksayyys | 2006-05-03 07:08 | 社会 | Comments(0)



ちょっとすねた感じでこの世を眺めてみると・・・
by yksayyys
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